腰痛を治す方法

抱っこ紐でおきる腰痛

 

小さい子供がいるので、子供の成長と供に体重が増加していきます。そして移動の際やオムツを変えたり、泣いたときなど、抱っこをする機会が一日に何度もあります。そして体重が増加している子供を抱っこするので、その分腰に負担がきます。そして腰痛を引き起こします。

 

また抱っこ紐であっても長時間使用をしている腰痛が悪化します。最近では湖心お負担の少ない抱っこ紐が販売をされていて腰の負担も以前よりも少なくなってきましたがそれでもやはり子供の体重増加によって腰痛がひどくなってしまいます。そして毎日抱っこをするので、治るまでの腰の休息もありません。

 

子供が一人でしっかりと歩けるようになるまで続きます。なので、日々湿布を貼ったり、腰まわりのエクササイズをすることで、腰痛の悪化を防いでいます。また子供を抱っこする際には腰を曲げるのではなく、膝を曲げることで腰に負担の少ない動作を心がけるようにしています。そして、腕の筋肉がついています。

 

腰痛の改善に取り組んでいます

 

高校の頃からの運動の影響で腰が痛むことは珍しくありませんでしたが、周囲にいる友人よりも痛みの程度は軽いようで私は腰痛にならないと思っていました。でも、社会人になって運動をしなくなってデスクワークで座り続ける時間が長くなるにつれて、腰痛に悩まされるようになりました。自主的に姿勢に気を付ける等の努力をしていましたが、改善は見られませんでした。結局、医療機関で診察を受けた結果、学生時代は十分な筋肉があったために保護されていただけで、姿勢が悪くて腰痛になり易いと言うことが分かりました。

 

効果的な腰痛対策を実行する事で良くなりそうな気配はあります。
現在は自宅ではコルセットを着用して姿勢の改善と症状の悪化を防ぎながら、定期的な運動を行って筋肉がつくように努めています。現在のところは一時の頃を思えば随分と症状は痛みを感じることはなくなっていますが、油断すると痛みが出そうでビクビクしています。しかし、放置すると悪化するしかない年齢に達しているので、努力を惜しまずに改善に努めようと考えています。