相場総研 テクニカルの鬼 One Week Free Trial ・RealTimeQuotes!

日経225miniデイトレードシステム

1週間のフリートライアルをご利用ください

※このソフトウェアはフリーウェアとして配布しておりますが、データを読込み
チャートを表示するには必ずログインが必要です。

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動作環境

プログラムは単独で起動しますが、ログインできない、チャートが表示されない場合などは以下のプログラムもインストールしてください。

アクセス2007ランタイム (AccessRuntime.exe 56.4 MB)

 

 
Office WEB コンポーネント (owc11.exe 18.2 MB)  

 


ダウンロードとインストール方法

インストーラーをダウンロードする手順
インストールの開始
インストールの途中でエラーになった場合

 

システムの特徴

システムには、買い建て、売り建て、利食い目安の3つのサインが存在します。

買いサインの次に必ず利食いや売りサインが出るわけではなく、強気が続く場合には買いサインが連続する場合があります。つまり「乗せ」や「買い直し」を行う場面です。
また、利食い目安は短期的に突っ込んだ位置で出るため、必ずしも買いサインが出た回数だけ出現するわけではありません。

このシステムの大きな特徴は、リスクを避け、チャンスにアクセルを踏むことが出来るということです。 デイトレードで利益を確保するには、この2つの条件は非常に重要です。

日経225先物ミニとラージに対応していますが、作成時はトラップが多いミニデータのみで行いました。
うねりは同じですが、キザミが違うのでラージとミニではサインに違いが出ます。

システムは全て5分足表示です。夕場データにも対応していますが、作者のこだわりから日付は取引当日扱いです。

データはWEBサーバーから自動的に取り込みます。前場寄り付き後30分は5秒間隔でTickデータを取り込み、その後10間隔の更新に切り替わります。

システムのパフォーマンス

対象商品 日経225先物ミニ
タイプ  デイトレーディング
期間 2007/11/29〜2008/9/24
勝率 買い:66.594% 売り:61.317%
トレード回数 買い:192回 売り:261回
ストップロス 5分足足確定時 -50円超

システムはまだまだ進化の余地はあります。
現在もダマシのロジックに取り組んでいますが、最終的には70%に近づくことが出来ると思います。逆にダマシを排除しすぎると、チャンスを減らしパフォーマンスが落ちてしまいます。
実際に勝率を10%上げるのにトレード回数は60回ほど減りました。
プロフィトファクター(総収益/総損失)を最大にするには、70%くらいが最適のようです。

システムのFAQ

Q:勝率の計算はどのように?
A:買いサインが確定した5分足の終値で買い、その値段から50円よりも下がらずに売サインが出るまでか、場が引けるまでに50円以上上がった場合は勝ちトレードとしてカウント。
負けトレードは、5分足の終値で50円よりも下げるか、ドテンのサインが出るまで、出なかったら場が引けるまでに+50円に到達出来なかったら、高値で超えていても負けとしてカウント。

Q:サインの種類は?
A:買い建て、売り建て、利食い目安の3種類です。
手仕舞いのサインはありませんので、ストップロスオーダーと、値洗いに応じたトレイリングストップがオススメです。

Q:一回の最大損失は?
A:50円より引かされないポイントでサインが出るよう意識した設計をしていますので、
損切りサインはありませんが、5分足確定時で値洗いが-55以下ならサインはダマシ確定と判断します。そのため損失は-55〜-100くらいになると思います。

Q:どんなパソコンでも動きますか?
A:Windows系なら基本的に動きますが、膨大な関数を処理する能力が求められるため、 CPUは2003年以降のものが必要です。


 

テクニカルの鬼とは

日経225先物デイトレード専用のシステムです。

システムの特徴
パフォーマンス
システムFAQ

システムの狙い


相場観を関数化し、個人の調子の良し悪しにかかわらず安定した収益を上げようとするのが狙いです。

このシステムにはさまざまな関数が設置されています。
主な関数は、
1.トレンド感知
2.レンジ自動設定
3.売り時代、 買い時代の判定
4.持ち合い判定
5 .陰陽を繰り返すチャートの荒れ度 6.オリジナルオシレーター
7.パラボリック
8.ボリンジャーバンド
9.その他


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